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小論文救済セミナー ご案内

受験生の皆様を、少しでも応援することができればと思い、来る7月31日(日)緊急開催いたします。
1日で、小論文の合格答案を書くコツガ掴める!

社会人入試・大学編入・推薦入試・後期試験、受験者必須の特別セミナーです

7月31日(日)午前10時00分〜午後5時00分

一日で、小論文のコツが掴めるとなれば、あなたはどうしますか。

小論文が苦手だから、社会人入試受験を諦めていた。

まだ諦めるのは早いです。

7月31日のセミナーを受講してから、社会人入試の受験を諦めるかどうかお考え下さい。

募集人数は、残席20です。お申し込みはお急ぎください。

あなたは、幸運にも席を確保できるかもしれません。

お申し込みは、先着順です。

今すぐ申し込む(ここをクリック) ">7月31日のセミナーを受講してから、社会人入野受験を諦めるかどうかお考え下さい。


昨年のご参加は、首都圏の方はもとより、遠くは兵庫県・静岡県・長野県からもご参加戴きました。
当日、ご参加戴いた方の声を掲載いたします。(一部)

参加者の声
K.Mさん 今日のセミナーに参加して、今まで小論文の書き方でわからないところがありましたが、教えて頂いたことによってとてもよく理解できました。
志望校の合格は絶対に諦めないで、頑張ろうと思いました。先生の教え方はさすがにすごいと思います。

・N.Aさん 「1日で小論文が書けるようになる」というセミナーに半信半疑で参加しました。だってそんなこと、ありえないと思っていたからです。
でも小林先生のお話しを聞いていると小論文が書けるような気がしました。家に帰って早速書いてみたくなりました。今日はセミナーに参加して本当によかったです。

・T.Mさん とても丁寧に教えてくださり、受験に対する不安が晴れました。学校を卒業してかなりの時間が経っているので受験が不安でしたが、今日のセミナーに参加してとても良かったです。小論文の練習、毎日できるだけ頑張ろうと思います。

・S.Hさん 今日、セミナーに参加して小論文を実際どのように書けばいいのかが、よくわかりました。これからどんどん課題を仕上げていきます。

・N.Kさん 心に抱いていた不安が一つひとつ解消され、社会人入試合格に向けて、何をやるべきかということが非常に明確になりました。今から受験に向って実際に準備を始めるので時間的な余裕がなく、不安は残りますが、今日教えて頂いたポイントを中心に、以後毎日勉強していきます。今日は一日、本当にありがとうごさいました。

・O.Kさん 今年は必ず志望校に合格します。今日のセミナーを聞いていて、そういう決意と勇気が湧いてきました。今日は本当にありがとうございました。

・H.Aさん セミナーに参加して小論文の書き方が大変よくわかりました。これで自分にも小論文が書けるような気持ちになりました。今日からさっそく小論文にりくみとます。今日一日、本当にありがとうございました。


I.Kさん 講習会の内容は、全てわかりやすかったです。7時間という長時間でしたが、楽しい講習会でしたのであっという間に時間が過ぎました。
たくさんの社会人受験生に会えて、よい刺激を受けました。

・K.Yさん セミナーに初めて参加しました。資料のプリントがとても見やすくしかも噛み砕く説明でとてもよくわかりました。「今日1日で小論文が書けるようになる」という小林先生のお話は、嘘ではないと思いました。今日はありがとうございました。

・N.Eさん 日常思っていても聞くことができない疑問などにとても丁寧に説明して頂いて、たいへん勉強になりました。このセミナーに参加して、受験に対する不安が解消できたことは大きな収穫です。

・S.Kさん とても参考になり、勉強のモチベーションがあがりました。受験に対して、やる気がわいてきました。

・S.Nさん 自分なりに小論文の練習をしておりますが、本論と結論との関連をどのように結びつけて書けばいいのかわからずに苦戦していました。
今日のセミナーで初めてよくわかりました。ありがとうございます。

・M.Yさん 1日7時間という長時間でしたが、とても楽しい講義でしたので、アッという間に終わったような気がします。
先生のお話を直接伺うことができて、とても参考になりました。

他、多数のご意見・ご感想をお寄せ戴きましたがスペースの都合により割愛させていただきました。


 

合格者の声

I.Yさん 都立青梅看護専門学校合格

 私が社会人入試にチャレンジしようと思い、本格的に小論文の勉強を始めたのは5月頃でした。「小論文の上達にはとにかく書く事です」と本に書いてありましたが、書くだけでは自分の文章がどれほどのレベルか分からずとても不安でした。

 その時、出会ったのが看護進学会です。分かりやすいテキストと丁寧な添削で文章を書くという基本を学ぶことができました。
 入試のために始めた勉強でしたが、入学してからのレポート作成などにも活かしていける文章力を身につけられたと思います!
 また、返ってきた答案の先生からの励ましの言葉はとても心強かったです!

 添削を通じて誤字脱字の多さに気づき、自分で漢字の勉強などもしました。添削されるまでは、気づかなかった勘違いして覚えている漢字も結構あり、現役から遠ざかった社会人にはとても為になると思います!

 小論文の他、自己推薦書や面接の指導もして頂き、自信を持って試験に臨みおかげで合格できました。看護進学会に出会えて本当に良かったと思います。

 

T.Sさん 都立府中看護専門学校合格

 はじめに、お力添えいただいた小林先生、その他の先生方にお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
 私は、多少なり人には偏りがあると考える方なので、今まで塾に通って人に教えてもらった経験も無く、看護学校の受験に対しても、自己学習をして備えた方が良いと考えていました。

 しかし、去年受験に失敗し、何か進展するための策を練らなければと考えている時に、看護進学会のホームページに出会いました。
 小論文に特化した通信コースがあり、金額も安かったので、始めるからにはやり遂げる意思は有りましたが、割と安易に決定して申込をしました。

 初回、2回目と論文の添削をして頂くうちに、何も分からなくなり、今まで参考書で自己学習してきた全てがガラガラと崩れる思いでした。
 先生の的確で、細かなところにまで目が届く添削に、私の驕った小論文、学習に対する心すら見透かされているようでハットさせられました。
 小論文は算数のように答えがあるわけではなく、自分の考えをいかに読み手に伝えるかということを学び、根底から考えを変えさせられました。

 そして、知らないのだから、謙虚になることが一番必要なのだ、と気がついた時に道が開けたような気がしました
 読み手に伝わる文章とは何か、今まで考えたことも無かった、という最大の欠点に気がつかされて、この度合格できたのだと思います。

 今思えば、添削と数ヶ月間(本来もっとしなくてはいけないのですが…)の勉強で、倍率の高い都立に合格できたことは本当に効率が良い学習でした。
 そして、これから学習を始めるにあたっての学習に対する姿勢、謙虚さをも学ばせていただけて、本当に感謝しています。

 小論文は、非常に漠然とした試験だからこそ、正しい判断をしてもらえる先生に添削してもらう必要があるのだと、今は確信を持って言うことができます。
 今回、私は偶然にホームページで看護進学会に出会うことができて、ラッキーでした。今後看護学校の受験を考える方が周りに居たら、是非推薦したいと思います。

 最後にもう一度、ありがとうございました!

 

S.Mさん 大阪医療センター附属看護専門学校・大阪南医療センター附属看護専門学校合格

私が社会人入試の受験を決意したのは、7月も終わりです。はじめはすべて独学で勉強しようと思い、本屋で大量の参考書を購入しました。

ところが、いざテーマを決め、原稿用紙に向かうとまったくと言っていいほど何も書くことが浮かんでこず、参考書の解答例を見ては「なるほどね-」とつぶやく日々でした。

8月も末になり、これではマズイと焦りだした頃看護進学会のHPを拝見し、入会しました。

教材はとてもわかりやすく、小論文というものがわかっていなかった私も課題をこなしていくなかで少しずつ書き方を身に付けることが出来ました。

看護進学会で学び、一番よかったことは発想の出しかた、意見のまとめかたなど基本がしっかりと理解できたことです。模範解答を覚えるには限界があり、実際の試験でまったく予期していなかった課題がでると応用が利きません。
 看護進学会の教材は、基本を理解でき、応用力がつくという点で本当の実力をつけることのできるものだと思います。

また、添削指導では自分では気づくことのできないミスや構成の矛盾を指摘・指導していただきました。
 2ヶ月前には、真っ白な原稿用紙をみつめていた私が制限時間内に合格答案が書けるまでになるかは半信半疑でしたが、思いきって入会してよかったです。
 本当にありがとうございました。

 

K.Yさん 聖路加大学学士編入合格 

 私は4月から半年間、看護進学会の小論文通学講座を受講しました。

ほとんどの大学は、学士編入・社会人入試に小論文を課しています
 日頃からあまり新聞を読まず、文章力に自信がなかった私は、いろいろな予備校の情報を集め、授業内容の説明が一番わかりやすかった看護進学会に申し込むことを決めました。

受講を開始した当初の私のレベルは、とてもひどいものでした。
 私の志望校は50分で1000字以上という厳しい小論文の条件を課していましたが、私は1時間で600字書くのがやっとでした。
 それにつけ加え、義務教育で習得しているはずの漢字の誤字やくせ字など基本的なミスが目立ちました。
 そんな絶望的は状況でも、先生の「半年間頑張れば必ず書けるようになる」という励ましの言葉を信じて、戻ってきた答案の復習に励みました。
 その甲斐あって四ヶ月が過ぎた頃から、安定的に1000字以上書けるようになってきました。それは復習に加え、先生の丁寧な説明や誤字・くせ字について常に厳しく指導して下さったおかげだと考えています。

また、少人数の授業なので、すぐに受講生と仲良くなり、情報を交換したり、励まし合うことでモチベーションを高めることができました。

 半年前までは、到底合格は無理だと考えていた私が、無事合格できたのは、最後まで応援し激励してくださった小林先生はじめ、小論文を指導して下さった看護進学会の先生方のおかげだと考えています。
 本当にありがとうございました。みなさんも自分の目標を決してあきらめず頑張ってください。

 

S.Yさん 埼玉県立大学推薦合格 

 小論文をまともに書くことができなかった私が、念願の志望大学に合格できたのは、小林先生のご指導のお力添え以外、なにものでもありません。
 看護進学会で学ぶことができたのは、本当に幸運でした。

 授業では、恥ずかしくなるようなホントに初歩的な質問にも、小林先生は嫌な顔ひとつしないでとてもわかりやすく親切にお答え戴きました。
 また、原稿には、何を書いたらいいのかわからなくてペンが止まっているようなときには、先生から声をかけて戴いて、私の気持ちを汲み取って戴いて、こういう風に表現すればいいでしょうと、具体的にアドバイスをして戴きました。

 看護進学会での授業はとてもわかりやすく、授業を受けることを毎回心待ちにするほど楽しみになりました。
 提出した答案には、隅から隅まで全部目を通して戴いて、とても丁寧に添削指導をして戴きました。

 憧れでしかなかった大学に、4月から通えるのも小林先生のご指導のお陰と本当に心から感謝しております。
 看護進学会に入らなければ、私は、合格はとてもできませんでした。
 小論文の授業を受けようと考えている人には、ともかく看護進学会で学ぶことを、確証をもってお勧めいたします。

 

7月31日の「小論文救済セミナー」の講師;看護進学会を主宰しております小林が自ら行います。

小林主幹プロフィール

昭和61年より24年間、中学受験・高校受験・大学受験の現代文の指導を行う。塾・予備校・私立学校の研修セミナーも担当する。

平成8年より、15年間小論文指導を行う。平成11年12月に著書の「入試によく出るテーマ別小論文・作文の書き方」は発刊当時参考書ジャンルで全国3位の発売部数。
看護医療系の小論文に火をつけた名著。

 

□小論文救済セミナー内容

1.合格小論文の書き方。

2.マイナス評価を受けない答案を書くポイント。

3.テーマ別(課題・課題文・抽象的課題)小論文の書き方。

4.志望動機・自己推薦書の書き方

5.質問の応答

◇募集人数:わずか30名。残席18名です。お急ぎください。

◇受講料:19,800円

お申し込みはここをクリック

□日時:7月31日(日)午前10時00分〜午後5時00分(途中入退場可)
□場所:中央大学駿河台記念館(東京都 JRお茶の水下車徒歩5分)

お申し込みの方には略図をお送り致します。
セミナー参加者には、「東京都立過去5年間問題」をもれなくさしあげます。
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