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合格者の声(一部抜粋)先輩方からの元気が出るメッセージ |
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| ※個人情報保護法を遵守するため、下記の合格者の方々の氏名をイニシャル及び匿名で表示いたします。全て当会で学ばれた実在の方々です。(平成20年3月4日) 20年度合格
入塾当初は中学卒業レベルの問題も解けなかった自分でしたが、小林先生の精神的バックアップ、講師の先生方の解りやすい指導のおかげで試験に対応できる学力を身に付けることができました。 <看護進学会に入ってよかった点> ・まずはじめに実力テストで自分の学力を調べてくれること (自分は国語40点・英語16点・数学51点からのスタートでした) ・塾から与えられるテキストの勉強だけで他に何も必要ないこと (基礎から教えてくれるので他に参考書を買う必要がありません) ・少人数制のクラスなので自分のペースで勉強できること (理解できるまで何度も先生に聞くことができます) ・毎回授業で小テスト&宿題があること (おかげで自宅でも予習・復習の勉強をする癖がつきました) ・授業以外にも質問や相談を気軽に受けてくれること (小林先生のアドバイスはとても的確で不安を取り除いてくれました) ・志望動機の書き方や面接のポイントを教えてくれること (小論文コースで指導してもらえるんですが、非常に役立ちました!) 最後になりますが、小林先生ならびに講師の先生方、本当にどうもありがとうございました!!!
私の近所には大手予備校が何校かありましたが、何故か行く気にはなれず、以前から知っていた看護進学会に行こうと思い、説明を聞きに予備校へ2度行きました。そこで塾長から、看護進学会についての説明を受け、2度目で看護進学会に入ろうと決心しました。 私は、この予備校に入って良かった事が4つあります。それは、1、先生と生徒との距離が近いこと 2、希望する学校の情報が入手しやすい 3、受験勉強に関すること以外にも色々と教えてくれる 4、少人数で授業が行われるの4つです。1の先生と生徒の距離が近いでは、よくこの言葉を学校や予備校で聞くと思いますが、ここで私が言っている先生と生徒の距離が近いというのは、空間的にも心理的にも距離が近いということです。教室では先生と生徒との距離がたった1・2mしか離れていません。そのため質問しやすく、解らないところを気兼ねなく質問できます。またどの先生方も親切、丁寧なので、緊張することなく気楽に授業を受けることができます。2の希望する学校の情報が入手しやすいでは、自分が将来受験したい学校または、受験しようかどうか迷っている学校などの情報を得られることができます。各学校で説明会や1日体験などを行っていますが、そこでは得られない情報も教えてもらえるので、どの学校を受験すればよいか自然と絞れてくると思います。受験する学校が絞れれば、勉強にも身が入ると思います。3の受験勉強に関すること以外にも教えてくれるでは、現在の医療事情のことや、環境問題のことなど様々なことを教えてくれます。一見受験に関係ないように思いますが、後々二次試験の面接や将来看護師として社会に出たときの一般教養として役立つと思います。これは大きな財産になると思います。他では教えてくれません。4の少人数で授業が行われるでは、私がいた社会人のクラスでは私を含め数人でした。そのため、他の受験生と自然と話す機会が多いので、年齢に関係なく生徒同士仲良く、切磋琢磨しながら授業を受けることができると思います。私は年齢が一番下で、しかも看護進学会には一番遅く入りました。そんな私に対しても他の生徒の方々は、友達や同僚のように接してくれました。そのためとても居心地が良い状況の中で勉強することができました。 今、医療系の学校を受験しようとしている方で、予備校を探している人がいたら、一度看護進学会へ説明を聞きに行くといいと思います。最初は慣れない環境で不安も大きいと思いますが、すぐに馴染んで生活の中の一部になると思います。前述したとおり、私は専門学校を一度退学し、そこから看護学校に合格することを目標に約半年間勉強し、無事合格することができました。合格することができたのは、塾長をはじめ、各教科の先生方と私を受け入れてくれた他の受験生の生徒の方達のお陰だと思います。本当にありがとうございました。
中退した理由のひとつが、体調の関係であったこともあり、自分の周りから「あなたは体も心も弱いから看護師なんて無理よ。」と、以前は、厳しい言葉を投げられたこともありました。 看護師を目指すことがいいのかどうかと、看護進学会に入るにあたって、小林先生に相談いたしました。小林先生は、「自らの可能性を切り開くために、最初から諦めてはいけないよ。挑戦することによって道が開かれる。」と絶対にマイナス思考な発言をしませんでした。 小林先生は、優しいだけではなく厳しさも兼ね揃えた先生です。私が自分自身に甘えて挫けそうになると、甘えていた部分を指摘して性根をたたきたおしてくれました。 看護進学会に通っている途中で、学業面でスランプになった時期もありましたが、それを乗り越えられたのも、小林先生が自分自身としっかり向き合うきっかけを作ってくれたお陰であると思っております。 そして、学業面で決して優秀ではなかった私が第一志望校はじめ受験した学校全てに合格できたのは、基礎から分かりやすく熱心に教えて下さった瓜生先生や片山先生のお陰であると心から感謝しております。精神面でも大きく成長でき、志望校へ合格できたのは、看護進学会に入会したからこそだと思っております!本当に看護進学会に入ってよかったです!ありがとうございました! 19年度合格
基礎からの勉強がまったく解からない私でしたが、先生方から熱心に根気強く指導していただいたおかげで、第一志望であった学校に繰り上げ合格をもらうことが出来ました。補欠候補3位の結果であっても一年間の努力が形にでき、私にとっては満足できる成果であったと思います。 塾長をはじめ各教科を指導して下さった看護進学会の諸先生方には大変感謝しています。 また小論文講座でお世話になった氏家先生は、文章を書くコツを解かりやすく指導していただきました。丁寧かつ厳しい添削のおかげで、まったく文章の書けなかった私が小論文を書けるようになりました。 文章を書くことの苦手意識が克服できたのは、これから学ぶ看護の勉強でも大いに役立つものを学べたと思っています。 看護進学会の先生方には、不出来な生徒でご心配をおかけしましたが、無事に1年間で合格することができました。これも一重に親身になって指導していただいた先生方のおかげです。本当にありがとうございました。 これから看護師を目指す社会人のみなさん、仕事を両立させながら勉強することはとても大変でしたが、看護師になりたい熱意があれば、看護師への道をひらくことが出来るのだと実感しました。 諦めずに取り組み頑張ってください。 祝 慈恵青戸看護専門学校 慈恵柏専門学校合格 O.Aさん
受験が終わって振り返ると、社会人入試に失敗してからと勉強の開始時期も遅く、一日の勉強時間も少ない上に、英語はチンプンカンプン、本当にどこの学校の入試でも自信を持って解答できた問題はありません。 いつも受験日までの残り日数と自分の学力が頭をかすめ、焦った気持ちでいました。しかし、メンタルの部分で小林先生にとても力になっていただきました。12月終わりか1月初めでしたが、志望校の過去問を解いて、どの学校も英語は2〜3割しか解けず、「このままだと今年は全滅」と絶望的な気持ちになっていました。そのもやもやを自分では消化できずに、気付いたら小林先生にメールを送っていました。 そして、先生から送られてきたのは温かい励ましメールでした。「まだ試験まで日にちはあります。最後まで諦めないでください。」私が最後まで頑張れたのはその時のメールのお蔭であることは間違いありません。最後まで諦めないで頑張ると、奇跡が起こることもあるんですね! 本当にありがとうございました。4月から念願の看護学校に通うことができるのも看護進学会を選択したお蔭です。 祝 成田赤十字看護専門学校 船橋市立看護専門学校合格 K.Mさん 看護進学会で勉強を始めたのが7月と遅めだったことと、働きながら通信教育を続けることが出来るか不安でした。 また看護進学会に入会した後も、届いた教材を見て、これだけで本当に合格できるのか半信半疑でした。 しかし通信教育を始めたのも遅かった分、とにかくテキストの問題をやり進めるしかないと思って、ひたすら問題を解きました。たくさんの問題を解くことと、なんども繰り返し解くことを心がけました。私は数学が苦手なので、何度も質問しましたがその度に先生方が迅速に答えて下さることもすごく助かりました。 また実力テストでは、採点してくれた先生が自分の弱点を指摘してくれたので、今自分に足りないものが何なのかよく分かりました。そして弱点を克服することで、実力アップにつながっていったと思います。 志望校に合格することのできた今は、自分を信じて、看護進学会の先生方を信じて勉強を続けて、本当に良かったと思いました。ありがとうございました。 祝 都立北多摩看護専門学校 K.Mさん
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祝 大阪医療センター附属看護専門学校・大阪南医療センター附属看護専門学校合格 坂本恵さん 私が社会人入試の受験を決意したのは、7月も終わりです。はじめはすべて独学で勉強しようと思い、本屋で大量の参考書を購入しました。 ところが、いざテーマを決め、原稿用紙に向かうとまったくと言っていいほど何も書くことが浮かんでこず、参考書の解答例を見ては「なるほどね-」とつぶやく日々でした。 8月も末になり、これではマズイと焦りだした頃看護進学会のHPを拝見し、入会しました。 教材はとてもわかりやすく、小論文というものがわかっていなかった私も課題をこなしていくなかで少しずつ書き方を身に付けることが出来ました。 看護進学会で学び、一番よかったことは発想の出しかた、意見のまとめかたなど基本がしっかりと理解できたことです。模範解答を覚えるには限界があり、実際の試験でまったく予期していなかった課題がでると応用が利きません。 看護進学会の教材は、基本を理解でき、応用力がつくという点で本当の実力をつけることの出来るものだと思います。 また、添削指導では自分では気づくことの出来ないミスや構成の矛盾を指摘・指導していただきました。2ヶ月前には、真っ白な原稿用紙をみつめていた私が制限時間内に合格答案が書けるまでになるかは半信半疑でしたが、思いきって入会してよかったです。本当にありがとうございました。 祝 都立府中看護専門学校合格 辻村智さん はじめに、お力添えいただいた小林先生、その他の先生方にお礼申し上げます。本当にありがとうございました。 私は、多少なり人には偏りがあると考える方なので、今まで塾に通って人に教えてもらった経験も無く、看護学校の受験に対しても、自己学習をして備えた方が良いと考えていました。 しかし、去年受験に失敗し、何か進展するための策を練らなければと考えている時に、看護進学会のホームページに出会いました。小論文に特化した通信コースがあり、金額も安かったので、始めるからにはやり遂げる意思は有りましたが、割と安易に決定して申込をしました。 初回、2回目と論文の添削をして頂くうちに、何も分からなくなり、今まで参考書で自己学習してきた全てがガラガラと崩れる思いでした。先生の的確で、細かなところにまで目が届く添削に、私の驕った小論文、学習に対する心すら見透かされているようではっとさせられました。小論文は算数のように答えがあるわけではなく、自分の考えをいかに読み手に伝えるかということを学び、根底から考えを変えさせられました。 そして、知らないのだから、謙虚になることが一番必要なのだ、と気がついた時に道が開けたような気がしました。読み手に伝わる文章とは何か、今まで考えたことも無かった、という最大の欠点に気がつかされて、この度合格できたのだと思います。 今思えば、添削と数ヶ月間(本来もっとしなくてはいけないのですが…)の勉強で、倍率の高い都立に合格できたことは本当に効率が良い学習でした。そして、これから学習を始めるにあたっての学習に対する姿勢、謙虚さをも学ばせていただけて、本当に感謝しています。 小論文は、非常に漠然とした試験だからこそ、正しい判断をしてもらえる先生に添削してもらう必要があるのだと、今は確信を持って言うことができます。今回、私は偶然にホームページで看護進学会に出会うことができて、ラッキーでした。今後看護学校の受験を考える方が周りに居たら、是非推薦したいと思います。 最後にもう一度、ありがとうございました! 祝 都立青梅看護専門学校合格 岩尾悠火さん 私が社会人入試にチャレンジしようと思い、本格的に小論文の勉強を始めたのは5月頃でした。「小論文の上達にはとにかく書く事です」と本に書いてありましたが、書くだけでは自分の文章がどれほどのレベルか分からずとても不安でした。 その時、出会ったのが看護進学会です。分かりやすいテキストと丁寧な添削で文章を書くという基本を学ぶことができました。入試のために始めた勉強でしたが、入学してからのレポート作成などにも活かしていける文章力を身につけられたと思います!また、返ってきた答案の先生からの励ましの言葉はとても心強かったです! 添削を通じて誤字脱字の多さに気づき、自分で漢字の勉強などもしました。添削されるまでは、気づかなかった勘違いして覚えている漢字も結構あり、現役から遠ざかった社会人にはとても為になると思います! 小論文の他、自己推薦書や面接の指導もして頂き、自信を持って試験に臨みおかげで合格できました。看護進学会に出会えて本当に良かったと思います。 |
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