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合格者の声(一部抜粋)先輩方からの元気が出るメッセージ

※個人情報保護法を遵守するため、下記の合格者の方々の氏名をイニシャル及び匿名で表示いたします。全て当会で学ばれた実在の方々です。(平成20年3月4日)

20年度合格
    茨城県立つくば看護専門学校 東京医科大霞ヶ浦看護専門学校合格 S.Iさん
 看護進学会の社会人コースで1年間勉強した結果、第一志望の学校に合格することができました!
入塾当初は中学卒業レベルの問題も解けなかった自分でしたが、小林先生の精神的バックアップ、講師の先生方の解りやすい指導のおかげで試験に対応できる学力を身に付けることができました。

<看護進学会に入ってよかった点>
・まずはじめに実力テストで自分の学力を調べてくれること
 (自分は国語40点・英語16点・数学51点からのスタートでした)
・塾から与えられるテキストの勉強だけで他に何も必要ないこと
 (基礎から教えてくれるので他に参考書を買う必要がありません)
・少人数制のクラスなので自分のペースで勉強できること
 (理解できるまで何度も先生に聞くことができます)
・毎回授業で小テスト&宿題があること
 (おかげで自宅でも予習・復習の勉強をする癖がつきました)
・授業以外にも質問や相談を気軽に受けてくれること
 (小林先生のアドバイスはとても的確で不安を取り除いてくれました)
・志望動機の書き方や面接のポイントを教えてくれること
 (小論文コースで指導してもらえるんですが、非常に役立ちました!)

最後になりますが、小林先生ならびに講師の先生方、本当にどうもありがとうございました!!!
 

    東京都済生会看護専門学校合格 Z.N君
  私は、平成19年の4月まで、リハビリの専門学校に通っていましたが退学してしまいました。一度は医療の道を諦めようと考えていたのですが、諦めきれず、暫くは看護助手として一般病院に勤務していました。看護助手として働いているうちに、より専門的な技術・知識を習得した方が患者様により良いサービスを提供できること。また看護の面白さ、辛さ、奥深さに気付き、看護師を目指そうと思いました。しかし、思い立ったのが6月と遅く、個人の能力で最初から勉強するには、限界があると感じ、予備校に行こうと考えました。
 私の近所には大手予備校が何校かありましたが、何故か行く気にはなれず、以前から知っていた看護進学会に行こうと思い、説明を聞きに予備校へ2度行きました。そこで塾長から、看護進学会についての説明を受け、2度目で看護進学会に入ろうと決心しました。
 私は、この予備校に入って良かった事が4つあります。それは、1、先生と生徒との距離が近いこと 2、希望する学校の情報が入手しやすい 3、受験勉強に関すること以外にも色々と教えてくれる 4、少人数で授業が行われるの4つです。1の先生と生徒の距離が近いでは、よくこの言葉を学校や予備校で聞くと思いますが、ここで私が言っている先生と生徒の距離が近いというのは、空間的にも心理的にも距離が近いということです。教室では先生と生徒との距離がたった1・2mしか離れていません。そのため質問しやすく、解らないところを気兼ねなく質問できます。またどの先生方も親切、丁寧なので、緊張することなく気楽に授業を受けることができます。2の希望する学校の情報が入手しやすいでは、自分が将来受験したい学校または、受験しようかどうか迷っている学校などの情報を得られることができます。各学校で説明会や1日体験などを行っていますが、そこでは得られない情報も教えてもらえるので、どの学校を受験すればよいか自然と絞れてくると思います。受験する学校が絞れれば、勉強にも身が入ると思います。3の受験勉強に関すること以外にも教えてくれるでは、現在の医療事情のことや、環境問題のことなど様々なことを教えてくれます。一見受験に関係ないように思いますが、後々二次試験の面接や将来看護師として社会に出たときの一般教養として役立つと思います。これは大きな財産になると思います。他では教えてくれません。4の少人数で授業が行われるでは、私がいた社会人のクラスでは私を含め数人でした。そのため、他の受験生と自然と話す機会が多いので、年齢に関係なく生徒同士仲良く、切磋琢磨しながら授業を受けることができると思います。私は年齢が一番下で、しかも看護進学会には一番遅く入りました。そんな私に対しても他の生徒の方々は、友達や同僚のように接してくれました。そのためとても居心地が良い状況の中で勉強することができました。
 今、医療系の学校を受験しようとしている方で、予備校を探している人がいたら、一度看護進学会へ説明を聞きに行くといいと思います。最初は慣れない環境で不安も大きいと思いますが、すぐに馴染んで生活の中の一部になると思います。前述したとおり、私は専門学校を一度退学し、そこから看護学校に合格することを目標に約半年間勉強し、無事合格することができました。合格することができたのは、塾長をはじめ、各教科の先生方と私を受け入れてくれた他の受験生の生徒の方達のお陰だと思います。本当にありがとうございました。
 

    東が丘看護助産学校 日本医科大看護専門学校 船橋市立看護専門学校合格 M.Hさん
 私は高校を中退し、高校卒業認定を取得してから、看護師になる夢を叶えるために、看護進学会へ入りました。
 中退した理由のひとつが、体調の関係であったこともあり、自分の周りから「あなたは体も心も弱いから看護師なんて無理よ。」と、以前は、厳しい言葉を投げられたこともありました。
看護師を目指すことがいいのかどうかと、看護進学会に入るにあたって、小林先生に相談いたしました。小林先生は、「自らの可能性を切り開くために、最初から諦めてはいけないよ。挑戦することによって道が開かれる。」と絶対にマイナス思考な発言をしませんでした。  小林先生は、優しいだけではなく厳しさも兼ね揃えた先生です。私が自分自身に甘えて挫けそうになると、甘えていた部分を指摘して性根をたたきたおしてくれました。
看護進学会に通っている途中で、学業面でスランプになった時期もありましたが、それを乗り越えられたのも、小林先生が自分自身としっかり向き合うきっかけを作ってくれたお陰であると思っております。
 そして、学業面で決して優秀ではなかった私が第一志望校はじめ受験した学校全てに合格できたのは、基礎から分かりやすく熱心に教えて下さった瓜生先生や片山先生のお陰であると心から感謝しております。精神面でも大きく成長でき、志望校へ合格できたのは、看護進学会に入会したからこそだと思っております!本当に看護進学会に入ってよかったです!ありがとうございました!
 


19年度合格
    東京女子医科大学看護専門学校 宮本看護専門学校合格 F.Yさん
 私は、かねてから看護師になりたいという願望がありましたが、現役の頃から学力にまったく自信が無く諦めていまいた。しかし、社会人生活5年を経て塾長とご縁があり、お話を聞くなかで「私でも挑戦していいんだ!」と希望を持つことが出来ました。やらないで諦めるくらいなら、やるだけやってみようと思い決心し入塾しました。  
 基礎からの勉強がまったく解からない私でしたが、先生方から熱心に根気強く指導していただいたおかげで、第一志望であった学校に繰り上げ合格をもらうことが出来ました。補欠候補3位の結果であっても一年間の努力が形にでき、私にとっては満足できる成果であったと思います。
 塾長をはじめ各教科を指導して下さった看護進学会の諸先生方には大変感謝しています。
 また小論文講座でお世話になった氏家先生は、文章を書くコツを解かりやすく指導していただきました。丁寧かつ厳しい添削のおかげで、まったく文章の書けなかった私が小論文を書けるようになりました。
 文章を書くことの苦手意識が克服できたのは、これから学ぶ看護の勉強でも大いに役立つものを学べたと思っています。
 看護進学会の先生方には、不出来な生徒でご心配をおかけしましたが、無事に1年間で合格することができました。これも一重に親身になって指導していただいた先生方のおかげです。本当にありがとうございました。
 これから看護師を目指す社会人のみなさん、仕事を両立させながら勉強することはとても大変でしたが、看護師になりたい熱意があれば、看護師への道をひらくことが出来るのだと実感しました。
諦めずに取り組み頑張ってください。

  慈恵青戸看護専門学校 慈恵柏専門学校合格 O.Aさん
 看護進学会では、少人数だったので質問しやすかった事が最大のメリットだったと思います。また、具合が悪くなって休んだ時も追い付けなくなる、という事がありませんでした。私達の要領に合わせて授業を進めてくれるので助かりました。
 数学はわからない時は何度も質問したり理解するまで問題を解き続けられました。やり方だけでなく、その応用や公式をただ覚えていくだけの授業でなかったので色んな種類の問題に強くなりました。
 英語はでてきたものをともかく覚えるので予習より復習をするだけで、力がつきました。発音を毎回やっていたので入試では何が出るかわからなかったので助かりました。
 私は要領が悪かったので、少人数というのが質問や理解を深める時に生かされたと思いました。志望校に合格できたのは、看護進学会のお蔭です。

 神奈川立県衛生看護専門学校 横浜労災看護専門学校 独立行政法人国立病院機構横浜医療センター附属看護学校 横浜市病院協会看護専門学校合格  S.Eさ
 受験が終わって振り返ると、社会人入試に失敗してからと勉強の開始時期も遅く、一日の勉強時間も少ない上に、英語はチンプンカンプン、本当にどこの学校の入試でも自信を持って解答できた問題はありません。
 いつも受験日までの残り日数と自分の学力が頭をかすめ、焦った気持ちでいました。しかし、メンタルの部分で小林先生にとても力になっていただきました。12月終わりか1月初めでしたが、志望校の過去問を解いて、どの学校も英語は2〜3割しか解けず、「このままだと今年は全滅」と絶望的な気持ちになっていました。そのもやもやを自分では消化できずに、気付いたら小林先生にメールを送っていました。
 
そして、先生から送られてきたのは温かい励ましメールでした。「まだ試験まで日にちはあります。最後まで諦めないでください。」私が最後まで頑張れたのはその時のメールのお蔭であることは間違いありません。最後まで諦めないで頑張ると、奇跡が起こることもあるんですね!
 本当にありがとうございました。4月から念願の看護学校に通うことができるのも看護進学会を選択したお蔭です。

祝  成田赤十字看護専門学校 船橋市立看護専門学校合格  K.Mさん

 看護進学会で勉強を始めたのが7月と遅めだったことと、働きながら通信教育を続けることが出来るか不安でした。
また看護進学会に入会した後も、届いた教材を見て、これだけで本当に合格できるのか半信半疑でした。
 しかし通信教育を始めたのも遅かった分、とにかくテキストの問題をやり進めるしかないと思って、ひたすら問題を解きました。たくさんの問題を解くことと、なんども繰り返し解くことを心がけました。私は数学が苦手なので、何度も質問しましたがその度に先生方が迅速に答えて下さることもすごく助かりました。
 また実力テストでは、採点してくれた先生が自分の弱点を指摘してくれたので、今自分に足りないものが何なのかよく分かりました。そして弱点を克服することで、実力アップにつながっていったと思います。
志望校に合格することのできた今は、自分を信じて、看護進学会の先生方を信じて勉強を続けて、本当に良かったと思いました。ありがとうございました。

 都立北多摩看護専門学校  K.Mさん
 私が看護師を志したのは自分の入院でお世話になった看護師さんの仕事を見ていて憧れとやりがいのある仕事だと思い決心しました。
 しかし、明確に受験しようと決めたのは高3の5月でそのうえ文科系コースを選択していたため担任教師と進学指導の先生に大きな冒険だと言われ、一時は諦めかけました。しかし、母が看護系の通信教育を調べてくれそこで看護進学会を知りすぐに受講を決めました。
 都立の推薦入試を受けることになりましたが論文という難問が目の前に立ちはだかり不安になりました。何しろ当時の私は論文と作文の区別もつかないくらいの知識でしかなかったのです。とにかく少しでも多く書き、論文を書く技術を身につけようと夜遅くまで原稿用紙に向かいました。それと同時に推薦入試が不合格になった時のことも考え一般受験教科も勉強していました。10月の試験日までわずか5ヶ月しかありません。必死に論文を書き教科も勉強しました。
 最初の頃書いた論文は先生から酷評を頂き本当に不安になり、くじけそうになったこともありました。でも回数をこなして行くうちに要領が理解できるようになり、合格も夢ではありませんという先生の励ましの言葉を頂けるようになりました。試験本番、緊張しましたがこの日のために努力を続けてきたので自分の力を出し切ろうと頑張りました。
 都立を推薦で合格するのは至難の技と聞いていたので自分の受験番号を見た時は感動しました。短い間でしたけど看護進学会の講座を受けて本当に良かったと思います。もし知らなければたぶん今このように合格体験記を書くこともなかったと思い、先生方には心から感謝しています。ありがとうございました。今は受験も終わり残り少ない高校生活を楽しんでいます。



祝  都立板橋看護専門学校合格  O.Kさん
 私はネットで看護進学会を知りました。社会人入試を受験しようと決心したのが7月、第一志望の都立入試が10月上旬だったので、少々焦りつつ、通信講座添削20回コースに申し込みました。
 私は本当に文章を書くことが嫌いでした。しかし看護進学会の添削を受けたことで、初めは「これは絶対無理」と思っていた気持ちも、最後には「もしかしたら…」に変わっていました。
 それは小論文というものが、何もわかっていなかった粗末な私の文章にも、しっかりと対応していただいたおかげだと思っています。そして都立の小論が看護師として必要な心を問うような問題だったのも、私が合格できた一つの理由だったと思います。
 私は「少子高齢の〜」というような具体的な問題が苦手でした。都立の過去問から大体予想はしていたので、文章を読んだ時は「助かった」と思いました。面接ははっきり言ってうまくいきませんでした。言いたい事の半分も言えませんでした。しかし一生懸命さが伝わったのかもしれません。最後によくネットなどに、社会人入試は狭き門、受かったらラッキーくらいに思いましょうと書いてありますが、そんなことは無いと私は思いました。そんなものにまどわされずに、小論文を書く練習を短時間でもしっかり行えば、道は開けると思います。練習は一人でやっても善し悪しがわからないので、看護進学会などの添削を利用することは良いことだと私は思います。小林先生、ほんとうにありがとうございました。



 大阪医療センター附属看護専門学校・大阪南医療センター附属看護専門学校合格 坂本恵さん
 私が社会人入試の受験を決意したのは、7月も終わりです。はじめはすべて独学で勉強しようと思い、本屋で大量の参考書を購入しました。
 ところが、いざテーマを決め、原稿用紙に向かうとまったくと言っていいほど何も書くことが浮かんでこず、参考書の解答例を見ては「なるほどね-」とつぶやく日々でした。
 8月も末になり、これではマズイと焦りだした頃看護進学会のHPを拝見し、入会しました。
教材はとてもわかりやすく、小論文というものがわかっていなかった私も課題をこなしていくなかで少しずつ書き方を身に付けることが出来ました。
 看護進学会で学び、一番よかったことは発想の出しかた、意見のまとめかたなど基本がしっかりと理解できたことです。模範解答を覚えるには限界があり、実際の試験でまったく予期していなかった課題がでると応用が利きません。
 看護進学会の教材は、基本を理解でき、応用力がつくという点で本当の実力をつけることの出来るものだと思います。
 また、添削指導では自分では気づくことの出来ないミスや構成の矛盾を指摘・指導していただきました。2ヶ月前には、真っ白な原稿用紙をみつめていた私が制限時間内に合格答案が書けるまでになるかは半信半疑でしたが、思いきって入会してよかったです。本当にありがとうございました。
 
 都立府中看護専門学校合格 辻村智さん
 はじめに、お力添えいただいた小林先生、その他の先生方にお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
 私は、多少なり人には偏りがあると考える方なので、今まで塾に通って人に教えてもらった経験も無く、看護学校の受験に対しても、自己学習をして備えた方が良いと考えていました。
 しかし、去年受験に失敗し、何か進展するための策を練らなければと考えている時に、看護進学会のホームページに出会いました。小論文に特化した通信コースがあり、金額も安かったので、始めるからにはやり遂げる意思は有りましたが、割と安易に決定して申込をしました。
 初回、2回目と論文の添削をして頂くうちに、何も分からなくなり、今まで参考書で自己学習してきた全てがガラガラと崩れる思いでした。先生の的確で、細かなところにまで目が届く添削に、私の驕った小論文、学習に対する心すら見透かされているようではっとさせられました。小論文は算数のように答えがあるわけではなく、自分の考えをいかに読み手に伝えるかということを学び、根底から考えを変えさせられました。
 そして、知らないのだから、謙虚になることが一番必要なのだ、と気がついた時に道が開けたような気がしました。読み手に伝わる文章とは何か、今まで考えたことも無かった、という最大の欠点に気がつかされて、この度合格できたのだと思います。
 今思えば、添削と数ヶ月間(本来もっとしなくてはいけないのですが…)の勉強で、倍率の高い都立に合格できたことは本当に効率が良い学習でした。そして、これから学習を始めるにあたっての学習に対する姿勢、謙虚さをも学ばせていただけて、本当に感謝しています。
 小論文は、非常に漠然とした試験だからこそ、正しい判断をしてもらえる先生に添削してもらう必要があるのだと、今は確信を持って言うことができます。今回、私は偶然にホームページで看護進学会に出会うことができて、ラッキーでした。今後看護学校の受験を考える方が周りに居たら、是非推薦したいと思います。
最後にもう一度、ありがとうございました!

 都立青梅看護専門学校合格 岩尾悠火さん
 私が社会人入試にチャレンジしようと思い、本格的に小論文の勉強を始めたのは5月頃でした。「小論文の上達にはとにかく書く事です」と本に書いてありましたが、書くだけでは自分の文章がどれほどのレベルか分からずとても不安でした。
 その時、出会ったのが看護進学会です。分かりやすいテキストと丁寧な添削で文章を書くという基本を学ぶことができました。入試のために始めた勉強でしたが、入学してからのレポート作成などにも活かしていける文章力を身につけられたと思います!また、返ってきた答案の先生からの励ましの言葉はとても心強かったです!
 添削を通じて誤字脱字の多さに気づき、自分で漢字の勉強などもしました。添削されるまでは、気づかなかった勘違いして覚えている漢字も結構あり、現役から遠ざかった社会人にはとても為になると思います!
小論文の他、自己推薦書や面接の指導もして頂き、自信を持って試験に臨みおかげで合格できました。看護進学会に出会えて本当に良かったと思います。
 
NEW! 今年もやりました!合格第1号
 (独)国立病院機構 弘前病院附属看護学校合格 B.Kさん
今月初日に第一志望校であった(独)国立病院機構 弘前病院附属看護学校の試験があり、受験してきました。
本日、その受験結果がホームページ上で公開されまして、無事、私の受験番号がありましたので合格できました。合格者4人という難関を突破でき、まだ自分でも信じられず、驚いております。

私は北海道に住んでおりますので、看護進学会との距離的な問題や、また受験まで時間もあまり無かったことから、通信教育の小論文講座を先生に見てもらいました。あとは添削して戴いた小論文を隅々までチェックし、自分で自己学習を繰り返して、本番に備えてみました。

小論文を添削して戴いた横田先生が、アドバイスやポイント点を非常に分かりやすく書いてくれておりましたので、なんとか自己学習ができたという次第であります。一方、心理的な面で不安になったときサポートしてくれ、様々な問題点などでもカバーして戴いたのが小林先生であります。夜遅くにメールで質問事項などを送信させて戴いたことも多々もありましたが、必ずその日に返信メールをしてくれました。そのような些細なことでも、私にとっては心の支えとなっていました。
 先生方の親切かつ丁寧なご指導があったからこそ、志望校をストレートで合格できたと本当に思います。看護進学会の両先生、本当にありがとうございました。

 慶応大学18年度学士編入学試験合格 S.Nさん 合格体験
 私は大学を卒業してから約10年間一般企業で働いて来ましたが、ここ数年看護や医療について興味を持ち始め専門的に学びたいと考えるようになりました。社会人でも受験できる大学とその試験内容を調べた結果、受験可能な大学はほとんどすべて小論文を課していました。
 小論文の苦手な私は小論文対策が必要となり、ご縁があり看護進学会でお世話になることにしました。

 4月から高田馬場で始まった小論文通学講座に通い、毎週講義を聴き、小論文を書くことで試験対策を進めました。土日しか休みがない私にとって、日曜日開講の授業は貴重で、担当の横田先生が行う授業の質の高さに看護進学会を選択して、間違いが無かったと感じました。
 授業では、講義の他に先生や受講生の方たちとディスカッションする機会があったのも魅力の一つでした。
 また、小論文以外の部分で受験について、小林塾長の熱意と誠意あるご指導をいただけたことは大変励みになりました。準備期間の短い中で私が無事合格できたのは、お二人のお陰です。

 受講中は大変お世話になり本当にありがとうございました。来年4月から思う存分勉学に励みたいと思います。



17年度入試合格  通学コース   通信教育  小論文



通学コース


 16年度受験合格体験

S.Y君 北里大学理学療法学科、鈴鹿医療大学理学療法学科、他合格

  僕は昨年一年間、大手予備校に通いました。そして浪人しました。今年こそはと思い、また同じ予備校に通いました。しかし、全然成績が上がらないので焦りました。特に生物はほとんどわからないので参考書は10冊ぐらい買い込んで片っ端から読みました。でも全然わかるようにはなりませんでした。数学も結構苦手です。試験科目のうち2科目が苦手なのでかなり焦りました。
  そんな時、家の近くに看護進学会があることに気づきました。何で今まで気づかなかったのだろう?と思いました。それは、僕が大手の予備校ばかりに目がいっていたからです。
  とりあえず看護進学会に行って説明を聞いてみようと思って出かけました。何でも気軽に話せるおじさん(ごめんなさい。この人が塾長なのです)に会って、自分の悩みを聞いてもらいました。勉強の仕方とか、取り組み方とか色々アドバイスをしてもらってなんとなく看護進学会に行こうかなと思いました。実はこのおじさんは結構すごい人で、全然偉ぶっていないのですが、看護進学会の先生がみんな尊敬しているのです。
  看護進学会の先生はみんなスゴイです。生物は全然わからなかったのですが、授業を聞いていると、なんというのか生命の不思議さというか、奥深さというかそういうものを毎回感じました。生物を勉強するのが楽しくなりました。北里大学を受験したときには、この問題は僕のために作ってくれたのではないかと思ったほどです。1問間違えただけで全部できました。
  数学の先生も僕がいつもケアレスミスをするので、ケアレスミスが起きる原因とそれを防ぐ対策を教えてくれました。ミスが無くなって数学も高得点が取れるようになりました。 
  小論文の先生には、願書に書く志望動機を添削してもらったり、課題を書いた原稿を添削してもらいました。
  看護進学会の先生は、みんなプロばかりです。大手予備校にも教え方の上手な先生がいますが、当たり外れが激しいです。でも看護進学会の先生は全員がわかりやすく教えてくれるだけではなく、確実に合格できる力をつけてくれます。
  入試まであと2週間というときに塾長が僕のところに来て話しかけてくれました。そして、S.Y君の実力なら受けるところ全部合格するよ、と励ましてくれました。僕は全然自信がなかったので受験が不安でしょうがなかったのですが、塾長の言葉でなにか吹っ切れた気がして受験に臨むことができました。塾長のいう通り、受験した4校は全部受かりました。
  大手予備校にあのままいたならば、絶対に合格できなかったと思います。看護進学会に通ったことで、僕は合格できました。いい先生方に巡り合えて良かったです。ありがとうございました。



K.Sさん 千葉県立野田看護専門学校 早稲田医療技術専門学校合格

  社会人をへて看護の仕事に興味をもたれる方が増えてきています。私自身もその一人でした。勉強を始めた頃のことは、今でも克明に覚えています。というのも当時は、自信よりも不安のほうが遥かに勝っていたためです。
  私の場合、看護学校を本気で受験しようと思ったのは昨年の4月です。本を読んだり自分なりに勉強を始めました。しかし、参考書や解説文をよんでも意味が解らず、やはり今さら勉強は無理だと考えてしまいました。
  その時にインターネットで見つけたのが「看護進学会」でした。私は学生生活から10年程離れていたので、予備校の授業についていけるかとても不安でした。しかし、少人数でアットホームな感じもよかったし、講師の先生方もとても熱心だったのですぐに受講を決めました。
  週5日通い、一日のカリキュラムは一教科のみ、これでしたら授業で覚えられなかった点は十分に復習できますし、予習することも可能です。中学英語すらできないに等しい私ですが、少人数だからこそできる諸先生方のきめ細やかな指導で、一人ひとりの個性や理解度にあわせて教材や別メニューを組み立て、私の場合、中学英語や数学を復習しながら授業を進めて下さいました。
  わからないところがあった時は根気よくわかるまで丁寧に教えてくださったのはとてもうれしく、しっかりと理解できるまで御指導いただけました。また、何度も挫折しながらの勉強でしたが、少人数だからこそ同じ目標を持つ仲間達との連帯感や、諸先生方の励ましがあったからこそ続けてこれました。
  合格できたのは「看護進学会」のおかげです。ありがとうございました。
  これから受験される皆さんは多くの不安を抱えていると思います。その不安は本人の努力なしに自信になることは決してありません。授業では決して受け身にならず、先生たちに聞きまくりましょう!先生方は授業から脱線するくらいたくさんのことを教えてくれます。


以下15年度以前

M.Rさん 日本医科大学千葉看護専門学校合格、勤医会東葛看護専門学校合格

  社会人生活を約10年経て、看護師を目指すことにしました。4月から大手の医療系予備校の社会人クラスで勉強を始めましたが、大教室での受身の授業や、各教科の基礎を忘れてしまっていたため学力が伸びず、焦りを感じていました。そんな時、ホームページで看護進学会と出会いました。塾長の説明を聞き、ここであれば合格できると確信し、7月に入塾を決めました。自宅から1時間半かけて通っていましたが、その価値は充分にありました。少人数制なので疑問点はその場で解消できる上、充分に基礎力をつけてから応用に進むというカリキュラムは勉強から離れていた私にぴったりでした。
  また、小論文講座においても大手予備校では見られない添削の細かさで、自分で構想を練り、書き上げるという力を身につけることができました。小論文講座を受講していたおかげで、志望校の社会人入試に合格できましたが、約4ヶ月で苦手だった英語の偏差値が50以下から70近くにもあがり、自信をつけることができました。
  私の合格は、看護進学会に出会えなければなかったと思います。本当にありがとうございました。

努力が実って本当によかったですね。

 

K.N さん 千葉県立野田看護学校合格

  子育ても一段落し、以前から関心のあった看護師への道を真剣に考え始めたのは、 35歳も目前の昨年9月のことでした。独学での受験も考えましたが、参考書等を みてもチンプンカンプン。実際に看護進学会入会時に受けた初めての模試は、散々 なもので特に数学は問題の意味さえわからず、白紙で提出するありさまでした。 当然ながら、受験に対する不安も大きく膨らみ、看護師を目指すことは無謀な チャレンジと少し後悔したこともありました。
  しかし、看護進学会に入会して実際に受講してみると、基礎からの丁寧な指導と、 何度同じところでつまずいても、その度になぜわからないのかということを、 理解できているところから繰り返し教えていただいたことで、クラスの中でひとりスタート の遅れていた私でも無理なく授業についていくことができました。
  そして2ヵ月後、2度目に受けた模試では数学で70点を得点することができました。 質問のしやすい環境と、各教科の先生方が生徒一人ひとりをとてもよく理解してくださる ということは、少人数クラスだからこそ実現しているのだと思います。
  4ヶ月という短期間で家事と勉強を両立させ、第一志望の学校に合格できたのは、 塾長先生をはじめ先生方が最後まで親身に指導・応援してくれたお陰だと思います。本当にありがとうございました。

夢実現に向かって育児との両立、これからも頑張ってくださいね。


K.N さん 茅ヶ崎看護福祉、東京済生会、慈恵青戸、慈恵柏、県立野田合格

  一年前はルートの計算も解けなかった私が、看護進学会での一年間の学習で六校中五校も合格することができました。もちろんかなりの努力もしましたし、協力してくれた家族や回りの方々にも感謝をしています。
  けれど、一番感謝をしたいのは、塾長をはじめとする講師の方々です。「授業に出ていれば合格する!」という塾長の言葉は最初半信半疑でしたが、その意味がよく判りました。答えはこうだ!という授業ではなく、なぜそうなるのかを説明してくれました。ただ覚えてしまえばよいものをなぜこんなに時間をとってゆっくり説明しているのだろう?と思いましたが、結局それは一番効率のよい勉強方法でした。単純な公式でも公式が成り立つ原理を説明してもらうと応用問題でも理解でき、一度やった問題は忘れませんでした。
  少人数だからこそ、その人のレベルにあったこのようなスタイルをとった徹底的な授業ができるのだと思います。看護師になりたいという強い気持ちと、先生方を信じまじめに授業に取り組めば合格することができるのだとよく分かりました。ありがとうございました。

合格おめでとう!本当によく努力しましたね。

 

T.S さん  日本赤十字武蔵野期大学、慈恵青戸合格

  私はSセミナーに通っていましたが、どうしても英語が伸びず、毎回の模試でもいつも合格圏に入れませんでした。このままではどこも受からないと、勉強にも身が入らず半分やけになっていました。そんな私を見かねた父が、「看護進学会の塾長を知っているので頼んでみよう」と言って、12月に一緒に看護進学会に行きました。
  塾長は「志望校はどこですか」と聞かれ、「まだ1ヶ月以上あるのだから、これから教えた通 りの方法で勉強すれば、合格しますよ」と言ってくださり、なんとなく「合格できるかも知れない」という気になりました。
 Sセミナーでの授業はただ聞いているだけでしたが、看護進学会での授業を聞くと毎回の授業が「わかる」という実感が沸いてきました。自分から質問をしなくてもわからないような顔をしていると先生が近寄ってきてくれて、もう一度ポイントをわかりやすく説明してくれました。
  試験の前日には塾長から自宅に電話があり、受験のことで色々と注意をしてくださり、励ましてくれました。お陰で第一志望校に合格でき、本当に感謝しています。あのままSセミナーにいたら、合格できたがどうかわかりません。予備校をさがす方には自信を持って看護進学会をお勧めします。

短期間にもかかわらず、よく合格できましたね。


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通信教育


NEW!17年度受験合格体験

S.Tさん 独立行政法人国立病院機構仙台医療センター附属リハビリテーション学院 東北労災看護専門学校 仙台市立看護専門学校合格 

 大学を卒業して就職、結婚後一児の母となり、専業主婦となった私が理学療法士という夢を持ったのは1年前のことでした。高校を卒業してから8年というブランクを埋めるべく、沢山の参考書や問題集を購入しました。その中に看護進学会が編集著作している大変分かりやすい数学の問題集があり、その裏表紙に看護進学会の案内があったのですぐに入会を決めました。
 受験に当たっては多くの不安を抱えてのスタートでした。特に第一志望の仙台医療センター附属リハビリ学院の受験科目には、看護進学会の教材に含まれていない数Uがあり、その対策には大変悩みました。ちょうどその頃、小林さんの方から電話を頂き、数U受験対策用の問題集を送って下さいました。その問題集が合格の決め手となったといっても過言ではありません。
受験直前にも励ましの電話を下さり、自信をつけて頂きました。そういった幾度もの心遣いには本当に感謝しております。
 受験勉強の苦しい一年が過ぎ、こうやって嬉しい春を迎えることができるのも多くの励ましや支えがあったからだと心から感じております。看護進学会に巡り合えて本当によかったです。ありがとうございました。




A.M さん 独立行政法人国立病院機構千葉医療センター附属看護学校 船橋市立看護専門学校合格 

 私は海外滞在中に家族の病気や手術を経験しました。病気がちの家族のためにも、今後の生活を専門的知識を持って幅広い視野から家族を支えたい、経済的にも支えていきたい、という思いで帰国後は、看護師の資格をとろうと決意しました。ちょうどその時、ご縁があってインターネットで、看護進学会のホームページと出会いました。
 海外在住中に通信教育を開始した当初は、卒業後8年のブランク、主婦業と受験勉強との両立、海外での孤独な勉強生活は予想以上に自分にプレッシャーとなってのしかかりました。日本の受験生は今どのくらいまで勉強が進んでいるのだろうかと。その焦りは答案にも現れ、雑な解答を先生に指摘され、目が覚めたことを覚えています。
 看護進学会のテキストは、自分には最適のテキストだったと思います。今まで他社の通信教育は続けられたためしがないのですが、看護進学会では先生方のフォローのお陰で初めて最後までやり終えることができました。なおかつテキストを最低5〜6回は繰り返して何度も頭の中に叩き込み、さらにステップアップした問題へも応用ができるようになりました。
 実力診断テストで、少しずつ自分の成績が向上していくことに手応えを感じましたが、本当は帰国後すぐの受験は無理だと思っていたのです。しかし、最後まで先生の励ましをいただき、受験に向かって頑張ることが出来ました。
 受験勉強中、夫の病気など精神的に参ってしまって受験を諦めようと思った時も、小林先生の温かいお言葉をいただき、励まされたことを覚えています。私生活の面でも私たち家族を心配してくださり、普通の予備校にはないきめ細かな配慮をして頂いたことも受験勉強を続けられた理由の一つです。
 ここまで頑張れたことは自分にとって大きな自信となりました。今後どんなことがあっても頑張っていけそうな気がします。
 今まで本当にお世話になりました。心より感謝申しあげます。



K.Rさん 千葉県立衛生短期大学 第二看護学科合格 

 私は2年前に准看護学校に入学しました。准看護学校では生徒のほとんどが病院で勤務しながら学校に通っています。
 さらに1年生の後半から実習も始まり、事前学習の提出や実習記録に終われる毎日で実習が終了する2年生の10月くらいまではほとんど進路のことなど考えている余裕も無いくらいに忙しいです。
 私は准看護学校に入学した時から絶対に進学をする、しかも進学先は衛生短大の第二看護学科と決めていました。短大を選んだ理由は専門科目の他にも英語やドイツ語、哲学や心理学など、勉強の幅が広がり、また卒業後、大学に編入してより深い知識を得ることなど選択肢の広がりがとても魅力的でした。
 受験勉強を意識し始めたのは2年生の8月くらいからです。私は看護進学会の通信講座を始めましたが確か実習が終わる直前の9月頃に申し込んで真剣に教材をやり始めたのは10月くらいだったと思います。
 実習が終わっても今度は卒業テストの嵐が襲ってきて、本当に両立するのには苦労しました。
 私は主に実力テストを中心に学習を進めました。とにかく膨大な量の問題を最初からこなしていたのでは時間がいくらあっても足りないし、私の場合病院勤務で時間が限られています。もっと早い時期から計画的に進めておけばよかったのでしょうが、看護進学会を知ったのが夏休みだったので少し遅かったなと後悔しましたが、文句を言っている暇はありません。
 実力テストの答案用紙は本当に真っ赤になって返ってきます。ここをもっと補強してとか、ここはよくできていますと赤いペンでビッチリ添削してあって、また間違いがいっぱいかなぁとちょっと封筒を開けるのが毎回怖かったです。(自分の勉強不足が悪いのですが)でもそこまで丁寧に添削してくれる通信講座も珍しいと思います。
時には厳しいご意見も書かれていたり…。
 入試の時も看護進学会の実力テストとその解答を持って行って直前まで見直しをしました。特に英語はほとんど同じような問題が出ましたし、看護の問題はちょっと難しくて点数が低かったと思われますがばっちり英語でカバーできたのではないかと思っています。
短大の入試では恐らく看護の問題はみんな准看護試験の問題に慣れているので実力は同じくらいだと思います。そこで合否を分けるのはやはり英語と国語だと私は思いました。とにかく看護進学会の通信講座はまとまっているし文法なども全部テキストの中から出題されました。忙しかった私にとって効率的に勉強ができたのは本当にありがたかったです。
 私は本当に看護進学会に出会えてよかったと思っています。とても熱心にひとりひとりにフォローをしてくれるところ、特に受験は個人戦なので落ち込むときもあるし、勉強したくない、もう嫌だ、つらいと思ったときに力強く応援しまた的確なアドバイスをくれる人が側にいてくださって本当に励みになりました。だから担当だった小林さんにはものすごく感謝しています。
 いつもいつもメールで励ましてくださったり、時には叱ってくれたり、普通の予備校や通信講座でもでもここまで親身になってくださる人はいないと思います。友達に聞いたら「お金だけもらってテキストを送ってあとは勝手にやって」という所もあるそうです。
とにかく看護進学会は指導も熱いです!
 衛生短大の第二看護学科は倍率は4〜5倍くらいでした。一般の合格者は21人です。
その中に入れて本当に、本当に嬉しい。これから先も勉強はもっと大変になるだろうけど応援してくれたスタッフのみなさんのことを思い出してがんばります。本当にどうもありがとうございました。




S.Kさん 神奈川県衛生看護学校(進学課程)合格 

 小林先生、こんばんは。先日はメールをどうも有難うございました。昨日合格発表日でしたが、仕事の都合で見に行きませんでした。そしたら今日の午後に合格通知が来ました。結局、受験校は神奈川県衛生看護学校一本でした。
 どうしても得意の英語で点数を取り、評価して欲しかったのです。そして、実際英語の点数は高得点だったようです。(面接の時に面接官に言われました。)
 小論文のほうは試験で初めて時間内に必要字数を書くことが出来ました。字が乱雑で、序論と結論が上手く書けなかったと反省点が幾つかはありましたが、時間内に最後まで書けたことで0点は免れたかな、とホッとしました。
今後は出来たら助産師まで勉強してみようと思ってます。
 昨年4月から看護進学会には大変お世話になり、本当に有難うございました。合格の報告が出来て本当に嬉しく思ってます。そして、横田先生にも初歩から丁寧な指導をしてくださり感謝の気持ちで一杯です。本当に有難うございました。




H.Tさん 茨城県立中央看護専門学校(進学課程) 合格 

 8月後半より看護進学会の通信で看護の勉強を始めました。
 はじめ教材が届いたとき、膨大な量に驚き、これから受験までに全て終わらせることができ、頭に入ってくれるかどうか心配で、もっと早くからやっておけば良かったと一瞬後悔もよぎりました。
 しかし、このまま全て終わらせず受検の日を迎え、直前になって後悔……なんてしたくなかったので、教材が届いた日から徹底的に勉強しなおしました。
 まずはじめは、自分で解いてみて答え合わせをし、次に解説を見ながらできなかったところをチェック、その後できたところできなかったところを関係なく、全て一つひとつ自分なりにノートにまとめ、関係している疾患、症状についても学生時代の教科書を調べながら解説と照らし合わせてノートにまとめ、ファイリングしていきました。
 看護進学会のテキストの解説は、症状や問題に付随する解説がとてもわかりやすくまとまっていたので理解しやすかったです。
 沢山あった実力診断テストでしたが、入試前には、その分厚くなったテストとファイルを見直す時間もでき、そこで発見される新たにわからないこともありましたが、それはまたさらに調べなおし、実力テストも答えを確認しなおし、また一つひとつをノートにまとめました。
 最初に教材を見たときは受験に間に合わないと思いましたが、余裕をもって全て終わらせることができ、分かりやすい解説のお陰で、後悔なく、受験に臨むことができました。
 これから通信で看護を勉強していかれる方は、量に驚かず、やれば絶対合格するので頑張って欲しいと思います。
 ありがとうございました。




SIN君 独立行政法人国立病院機構相模原病院附属看護学校 聖マリアンナ医科大学看護専門学校 合格 

 看護専門学校に合格することができました。今まで大変ありがとうございました。
 私は去年もじゅけんしたのですが、全て落ちました。そこから1年間、看護進学会の教材で勉強しました。私にとって一番良かったのは、質問が何度もできるということでした。特に苦手だった数学をはじめ、他の教科でも何度も質問しました。その度に丁寧な答えが返ってきて、とてもわかりやすかったです。
 また、自分の弱点もズバリ指摘してくださったり、温かい励ましのメールをくださったりなど顔は見えなくても本当に愛情を持ってみてくださっているのだと感じました。
 これから看護学校を受験されようとしている皆さん、ここの通信では問題を解いたら解いた分だけ、質問したら質問した分だけ合格へと近づきます。通信を受けようと思っている方は是非やりきってください。合格されることをお祈りしています。




K.Oさん 東京都立府中看護専門学校合格

 私は、高校を卒業してから10年近くたっており、受験科目に関しては全く記憶すら残っていませんでした。
 仕事との両立のため、昨年の4月から通信教育を1日最低でも3時間勉強しました。看護進学会のテキストは基礎がとてもしっかりしていてゼロからのスタートに近い私にはぴったりの教材でした。
 8月までは徹底して基礎を固め、9月からは苦手な科目・箇所プラスαで実戦に基づき勉強は進めました。看護進学会の模擬試験もより実戦に近くとても役に立ちました。勉強成果が現れ始め、勉強するのが楽しくなりました。最後まであきらめない気持ちと看護師になりたい気持ちが強かったため今回良い結果が出せたのだと思います。




M.Hさん 西宮市医師会立看護専門学校合格

 私は昨年も看護学校を受験しましたが、昨年は失敗に終わりました。
 高校を出てから10数年勉強から遠ざかり、そのブランクを埋めるのは自力では無理だなぁ、と痛感しました。予備校へ行く事を考えましたが、今の仕事はシフト制で時間も休みもバラバラな為それは無理でした。看護師への道を諦めかけた事もありましたが、諦めきれず通信教育をしている所はないか、インターネットで調べ、看護進学会を見つけました。一度目指した道を途中で諦めては後々ずっと後悔する!と思い、看護進学会で勉強し直し、もう一度チャレンジする事にしました。
 しかし、やる気満々で申し込んだものの、最初は仕事との両立が出来ず、受験勉強は中々進みませんでした。質問は何度でもOKという所が気に入って決めたのに、質問する事もなく時間だけが過ぎていきました。しかし、小林先生から「頑張ってますか」というメールが届き、こんな生徒の事も気に掛けてくれてるんだなぁ、と嬉しくなりました。
数字を見ただけで嫌になる程、苦手だった数学の教材はとてもわかりやすく、またわからない事を質問した時には先生がわかりやすく丁寧に答えてくれるので、何かあれば助けてくれる、と強い気持ちで勉強に取り組む事が出来ました。
 最後まで丁寧に面倒を見てくれる、看護進学会の通信で勉強したからこその合格だったと思っています。看護学校の合格は看護師へのスタートラインに立てただけですから、これからまた1から勉強です。でも今は、そのスタートラインに立てた事が凄く嬉しいです。     
苦手な事も目指す道がはっきりしていれば、乗り越えられるんだと思います。これから医療の道を進む皆さん、お互い頑張りましょう!




 16年度受験合格体験

S.K さん  岡山県立大学保健福祉学部看護学科、日本赤十字広島看護大学、姫路赤十字専門学校合格 

  私が助産師になろうと決心したのは昨年の4月頃でした。前の大学を昨年の9月に卒業したので、看護学校に進学するために勉強をはじめたのは7月でした。看護学校受験のためには私が今まで避けてきた数学や生物が必要だったため、一人で勉強するのはかなり厳しい状況でした。かといって、予備校に行くには相当のお金がかかるので、値段が手頃で、かつ一人一人に対して丁寧に指導してくださり、期間内であれば何度でも質問を受け付けて下さる看護進学会の通信教育を利用することにしました。
  私は主に電子メールを通して指導・サポートをしていただきました。看護進学会の教材は、一人でも勉強できるように詳しい解説がついており、とても分かりやすかったです。それでも分からないところがある時はすぐにメールで質問しました。早い時はその日の内に、遅くても2・3日以内には返事が届き、回答の内容も一つ一つ丁寧に分かりやすいものでした。質問に対する回答だけでなく、受験校選びに悩む私の相談にも親切にのって下さいました。私のその時その時の状況を把握していただき、勉強面だけでなく精神面でも支えられました。
  今まで生物も数学も大嫌いだったのですが、看護進学会の先生方に支えられて生物も数学も楽しく勉強できました。私は先生になぜ?という質問をたくさんぶつけました。ある現象や公式に対してどうしてそうなるのか?という疑問をもって勉強し、その答えを先生に教えてもらうということを繰り返すと、嫌いだった科目も楽しく勉強できたのです。小論文は初め一人でできると思っていたのですが、いざ時間内に指定字数を書こうとすると書けなかったので、小論文も見ていただくことにしました。
  小論文の先生には小論文のルールや応用力をつけていだだきました。実際の試験の小論文のテーマを眺めるだけで動かなかった手がだんだんと動くようになり、試験当日は日々練習を重ねたことがとても役に立ち、時間不足で書きたいと思ったことが書ききれなかったり、字数オーバーで焦ることもありませんでした。
  今、岡山県立大学で毎日楽しく看護について勉強しています。3校も合格し、そして今の私があるのは、2度目の大学進学を許してくれた家族はもちろん、9か月間私の受験勉強をサポートしてくださった看護進学会のお陰です。進学先決定の際、悩む私に親身になって相談にのっていただいた時は本当に嬉しかったです。将来立派で素敵な助産師になれるよう、4年間一生懸命頑張りたいと思います。




Mさん 千葉県立衛生短大第二看護学科合格 

  私は,数学は大の苦手で今までどんな参考書や問題集で勉強していても全然わかるようになりませんでした。
  なかば数学を諦めていた時に,こちらのホームページで通信教育を知り,藁にもすがる思いで,あきらめ半分,試しが半分の気持ちで数学を申し込みました。
  私に教材があっていたことと親切なアドバイスがあって,段々と数学がわかるようになり,テキストを全部やり終える頃には,数学を解くのが楽しくなってきました。
自分でも信じられません。昨年,お蔭さまで千葉県立衛生短大第二看護学科に合格できました。
  友人にも看護進学会さんの通信講座を紹介したら,今年千葉県立野田看護専門学校に合格できました。




Sさん 千葉県立野田看護専門学校第二看護学科合格 

  私は,Mさんと一緒に受験しましたが,昨年はどこにも合格できませんでした。
  Mさんにどんな勉強をしたのかを聞いて,看護進学会の通信教育を受けることにしました。
  数学はFAXで質問するといつも翌朝には回答が届いておりました。受験直前まで毎週質問をしましたけれど,いつも丁寧に解説をしてもらえました。
  苦手な英語も「文法基礎」が終わると,英語もなんとなくわかるようになってきました。
一度も会ったことがないのに,ナンカ家庭教師の先生がそばにいて教えてくれるような気がしました。今年,合格できたのも,先生方の指導のお陰と感謝しております。




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小論文


NEW!17年度入試合格

今年もやりました!合格の喜びが続きます。

M.Nさん 国立身体障害者リハビリテーションセンター学院 手話通訳学科合格

 私はシステムエンジニアとして毎日忙しく仕事をしながら、手話サークルに通っていました。しかし、私には仕事をこなしながら手話を本格的に習得していくことはとても難しく、社会人生活7年という区切りを迎え、夫からの理解も得て、国リハ手話通訳学科を受験することにしました。
 一次試験の一般教養・英語は、自宅で何とか勉強することができましたが、二次試験の小論文に関しては、自分で書いた文章を自分で評価することはできず、どうしたものかと悩んでいました。
 そこで、インターネットで通信添削講座を探し、最初は「看護進学会」とは別の小論文通信添削講座を受講しました。課題の小論文を書いて郵送で送付し、メールで講評をもらうというものでした。この講評内容が解かりにくく、全課題を提出し終えても小論文のコツをつかむことができませんでした。
 今後どう勉強したらよいか悩んでいたときに、「看護進学会」の小論文通信講座をみつけました。受講料が安いうえに添削内容は細かく丁寧で、少しずつ小論文を書くコツをつかむことができるようになったと思います。二次試験までに5回しか課題提出をしていませんでしたが、この5回の中で得たものは大きく、今回の合格につながったと思います。
 ご指導頂きまして本当にありがとうございました。
 これからは、手話通訳士になるため勉強に励みたいと思います。


Z.Sさん 聖路加看護大学看護学部看編入試験合格

 インターネットで少人数制の授業であることを知り、電話の応対がとても丁寧であったことから看護進学会に通おうと思いました。通学に1時間半以上かかりましたが、もし私が看護進学会に出会っていなければ志望校に合格していなかったと思います。
 生物と小論文のクラスと個人的に英語を受講しました。生物はただ暗記するのではなくイメージすることの大切さを教わりました。少人数制ということもあってその場でわからないことを解決できたのでとてもよかったです。
 小論文は全くのゼロから書き方を教わりました。毎回かえってくる小論文は赤ペンで、しっかり丁寧に添削されており、自分の弱点がわかり大変ためになりました。こんなに丁寧に添削してくださる小論文のクラスは他にはないと思います。
 看護進学会で学んだことは受験勉強だけでなく今後の勉強にも役に立つことだと思っています。
塾長をはじめ先生方に大変お世話になりました。どうも有難うございました。



匿名希望 日本医科大学千葉看護専門学校合格

 私は11月に日本医科大学千葉看護専門学校の社会人入試に合格することができました。
 私は、どうしても看護師になりたいと思い、社会人入試に加え一般試験にも備え勉強をするため看護進学会に入会しました。
 ブランクの長かった私にとって、看護進学会の授業では、基礎から学べたことと、少人数制でどんな質問にもすぐに答えていただけたことが良かったと思います。また、小論文の授業では、文章の書き方をはじめ、社会の問題などに触れることで自分がどう思うかしっかりと考えられる機会が持てたこと。そして、何より自分の一番苦手だった自己分析から逃げずに取り組めたことが、自分自身のためになり、受験のためにもなったのだと思います。
 私は、この受験勉強に取り組むことで自分の無知さを改めて知ると共に、勉強の大切さを知ることができ本当に良かったと思いました。お世話になった看護進学会の先生方、本当にありがとうございました。



K.N さん  東京女子医大看護専門学校、聖和看護専門学校合格

 私は短大を卒業後、約八年間社会人として働いていました。しかし、看護師になりたいという思いが強くなり、会社を辞め、社会人でも受験できる看護学校を探しました。探してみると、社会人入試のほとんどが小論文と面接試験ということでした。
 私は、社会人生活が長く、何年も勉強らしい勉強をしていないということと、小論文の書き方がわからないということもあり、インターネットで小論文の学校を探しました。
 初めは通信制でよいと思っていたのですが、通信制では何回かの添削で終わってしまうし、わからないところをその場で聞くことができないな、と思い、通学制がよいと思うようになりました。インターネットで看護進学会に通学コースがあることを見つけ、早速申込みをしました。社会人通学コースの授業は、最初の一時間は小論文の書き方の授業で、その後の一時間で小論文を書く練習をするという形でした。授業でアドバイスをたくさん教えていただいたあとに小論文を書くので、私も教えていただいたことを頭に入れながら練習することができました。また、わからないところは先生にすぐ聞くことができるのでその場で悩みも解決することができました。
 私は毎週学校に通い、小論文を書く練習を続けていくうちに、まったく書けなかった小論文が少しずつですが書けるようになっていきました。横田先生の噛み砕いて繰り返し説明してくださるわかりやすい授業は、小論文初心者の私にとって、小論文を学ぶ楽しさにもつながっていきました。初めの頃は、書くことが苦手で苦痛でしたが、授業の最後の方は自分の意見を言葉にする楽しさを知りました。
 無事に志望校に合格することができたのも、あたたかく見守ってくださっていた小林塾長と最後までわかりやすく一人ひとりに丁寧にご指導してくださった横田先生のおかげです。看護進学会の社会人コースに通って、心からよかったと思っています。
 本当にありがとうございました。




M さん 福井市医師会看護専門学校第一看護学科合格

 私は今年26歳で、福井市医師会看護専門学校第一看護学科に合格することができました!
 高校を卒業してからのブランクがあったため、社会人入試を受けることにしました。
 社会人入試での受験科目は、面接・小論文・適性検査でした。これまで面接の経験はありましたが、小論文に関しては全く無縁だったため、どのように勉強すればいいのか解りませんでした。書店で参考書を購入しましたが、きちんとした指導を受けたいと考え、看護進学会の通信講座を受講することにしました。
 添削ではとてもたくさん直されて、落ち込むこともありました。しかし、指導していただいたように模範解答例を参考にしながら、とにかく練習を積み重ねました。その結果、指導の先生に褒めていただけるまでになりました。
 また、私の都合で無理なお願いをしたこともあったのですが、それにも快く応えていただいたことはとても嬉しく思っています。
 倍率が高いと言われる社会人入試で一発合格を果たせたのは、看護進学会さんのご指導のお陰だと感謝しております。
 これからもたくさんの人達を合格に導いてください。
 最後に、時間がなくFAXにて指導していただいた小林先生、その節は本当にありがとうございました。




K.Rさん 洛和会京都看護学校・京都中央看護専門学校合格

 こんにちは! K.Rです。合格しました。
 先日は、お忙しい中、無理なお願いをきいていただき、その上、お電話までくださった小林様のお蔭です。本当にありがとうございました。
 電話では、耳に痛いお話もあり、かなり心にグサッときた部分もありましたが、電話を切ってからもう一度、受験することに関して考え直し、指摘をされたことを念頭に置いて、願書を作成しました。
 試験での小論文も、面接でも、自分の"合格して、是非、この学校で学びたい"、"看護師になりたい"という気持ちを前面に出しました。
 そして本日、合格通知が手元に届きました。
 本当に、ありがとうございました。
 看護学校に合格した今、次は、国家試験合格を目指すという大きな目標が出来ました。
 三年後、国家試験に合格出来ましたというご報告ができるように、頑張ります。
 本当にありがとうございました




T.Aさん 都立広尾看護専門学校合格

こんばんは。
無事、試験も終わり、先日合格しました。
都立に決まりました。
小論文では、横田先生にお世話になりました。
細かい指導もあって、小論文はかなり成果があがったのだと思っています。
はじめは、全く小論文らしくなく、赤ペンでの訂正が入ってましたが、だんだんとうまく書けるようになり、感謝しております。
本当にお世話になりました。
今までありがとうございました。




 16年度受験合格体験

T.M さん  川崎市立看護短期大学合格    

  私は社会人であったため、予備校に通学するということが 困難な状況にありました。そこで、医療系受験のための通信教育を行っている所を探し看護進学会』に出会いました。
  通信という形で指導を受けるうち、直接指導をもらったほうが 自分には合うと考え、片道1時間半をかけ通学することにしました。
  その甲斐もあり、第一志望校に合格することができました!!
  横田先生から受ける指導には、目から鱗が落ちる思いをさせられます。 迷っている人はとにかく一度受けてみた方がよいでしょう。絶対お薦めです。横田先生、ありがとうございます!!



H.Kさん  国立西埼玉中央病院附属看護学校合格

大学・社会人と、なんとなく無目的に過ごしていましたが、看護師になりたいと思い始めたのは2年以上前になります。しかし今さら受験などしても、とうてい合格はできないだろうと半ば諦めてしまっていました。ところが、看護進学会のホームページと出会ったことで私の考えは変わりました。たくさんの方々がブランクをものともせずに合格を勝ち取った体験記を読んだからです。早速春季講座に参加し、小論文をイチから教えていただくことになりました。この講義は小論文初心者の私にもとてもわかりやすく、この先も勉強を続けていけるという自信につながったと思います。その後、小論文の添削をお願いしましたが、先生からとてもていねいな添削が返ってきて、先生の目の付け所や言い回しなど「こう書けば良いのか」と毎回目の覚めるような思いでした。最初は制限字数を書くことすら難しいことでしたが、何度も添削指導をいただくうちに時間内に制限字数を書けるようになりました。看護進学会との出会いがあったからこそ、一年目の試験で合格することができたのだと思います。小論文だけでなく進路の相談に乗ってくださるなど、先生方には大変お世話になりました。本当にありがとうございます。



K.Tさん 日本医科大学看護専門学校合格

  こんにちは。
  私は11月に、日本医科大学千葉看護専門学校の社会人入試を受けました。
  小論文と面接の試験でしたが、みな様のお陰で合格することができました。特に小論文の添削指導では、いつも丁寧にわかりやすく直してくださり。弱点をよく理解することができたので合格につながったのではないかと思います。
  これからも学習を続け、入学後はスムーズにスタートが切れるよう努力しようと考えております。
  小林様をはじめ、みな様には本当に感謝しております。ありがとうございました。



以下15年度以前

S.Sさん 埼玉県立大学看護学科推薦合格

  第一志望の大学に合格できた今の気持ちを率直に書きたいと思います。私は、高校1年生のとき、看護師を目指すようになりました。しかし、看護師の仕事はあこがれだけでは決してできない大変厳しい仕事であるために、途中で決心が鈍り、あきらめたことがありました。しかし、どうしても他の進路では自分の心の中のわだかまりが消えず、受験勉強にも集中できませんでした。そこで、私はもう一度自分の一番やりたいことは何なのか悩み、考えました。 看護師になりたい!と心から決心できたのは高校3年生の5月でした。看護師を目指す多くの受験生の中で、大変遅い選択だったと思います。ちょうどこの時期に看護進学会と出会い、迷わず看護進学会に飛び込みました。 夏休みも過ぎたころ塾長先生から学校の成績を聞かれ、推薦入試での受験を勧められました。しかも、私の高校のことは全部知っているかのように進路指導部の先生や担任の先生への相談の仕方まで事細かに教えていただき、お蔭で高校の推薦枠に入ることができました。 9月からは志望大学の小論文の過去の問題をはじめ、様々な分野の課題を練習しましたが、なかなか合格点に達しません。焦ったり、落ち込んだりしているといつも暖かく励ましてくれました。入試まで1カ月を切るころには、脳死移植、高齢化社会、在宅看護、ノーマライゼーションなど一つ一つについて小論文を書き、ようやくこの頃になって、合格点がもらえるようになりました。そして、受験の間際には、斎藤さんこれだけ書ければ合格するよと言われるまでになりました。本番の入試でも直前の対策でしていただいた課題とほとんど同じ内容の課題文が出題され、一気に書き上げることができました。
  最後に、看護進学会の先生方に、心より感謝申し上げます。細かなご指導があったからこそ、私は合格することができました。本当に本当にありがとうございました。

志望校に合格できて本当によかったですね。




H.Mさん 東邦大学医療短期大学看護学科推薦合格

  私は、夏期講習会から11月まで「推薦入試小論文対策講座」を受講したお蔭で第一志望の東邦大学医療短期大学に推薦入試で合格することができました。横田先生の指導はとても詳しく、授業を受けるうちに課題にあった小論文が書けるようになりました。毎回の講義で課題の小論文を書くポイントを教えてくださり、また、演習ではだめな答案の見本を見せて、なぜダメな答案かということを教えてくれました。 11月になってから提出する答案が「これなら大丈夫だ」と言われるようになり、少しずつ自信が出てきました。  この小論文講座で私は本当にたくさんのことを知る機会を得られました。看護進学会の小論文講座で未熟な文章をいつも丁寧に直してくださり、本当にありがとうございました。お陰さまで志望校に合格できました。

小論文指導が生きてよかったですね。合格おめでとう。




K.Oさん 高知女子大学看護学科推薦合格

・文のつなげ方や構成のしかたなど、指導していただいて、本当に役にたちました。
・添削指導を受けたことは合格につながったと思います。ありがとうございました。




M.Tさん  山形県立保健医療大学推薦合格

・採点者はどういうところをポイントに評価するのか"ということを知ったうえで文章を書くとよりよいものが書けるということがわかった。




M.S さん 三重大学医学部看護学科合格

・他でも小論文講座を受講しましたが、ここの指導は非常に丁寧、親切で分かりやすかった。私の場合10年以上ものブランクがあって文章を作るのさえままならなかったので、1つ1つの指導が具体的で良かった。
・添削指導を受けたことは合格につながったと思います。




T.S さん 社会医学技術学院合格

・総合評価だけではなく、具体的にどこをどうすればいいのかヒントを与えてもらい、自分で論文について深く考える上で大変参考になりました。
・添削指導を受けたことが合格につながったと思います。添削を受けるうちに、自分自身の文章を見る目も自己満足な文章で終わることがなくなりました。




U.T さん 都立松沢看護専門学校推薦合格

・アドバイスがとても役に立った。指導を受けるたびに良い小論文が書けるようになったので良かった。
・添削指導を受けて自分の欠点がわかり、それが改善できたので良い小論文が書けたと思う。それが合格につながった。 
織方愛さん 北九州医学技術専門学校合格
・丁寧で細かい指導だった。一回ごとの提出文にぎっしりの回答・添削はとても嬉しかった。他には医療技術の場に関する新聞等の情報がとても役に立ち、面談もすんなりできて本当に良かった。
・添削指導を受けたことは合格につながった。ありがとうございました。




T.Fさん 横須賀共済看護学校合格

・自分の直さなくてはいけない部分が分かってとても良かった。細かい所まで直してもらえるところがすごく助かった。
・社会の常識など身についたので、小論文講座を受講して良かった。




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"先生、ありがとう"

"合格おめでとう!よく頑張ったね"

この会話を交わしたい。

だから看護進学会はいつでも

一人のために一生懸命です。
 

 

 

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